Stripe S710 POS
Stripe決済端末の上で直接動くPOS。商品選択からカード決済、レシートまで片手で完結します。
- 商品選択 → カード決済 → Bluetoothでレシート印刷
- 現金決済とレジ(準備金・入金・出金・理論残高)
- 金額入力で決済
- 領収証の発行・再発行の控え管理
- レシートQRで返金照会(マネージャー)
- バッテリー残量表示・管理者PINロック
Kotlin · Jetpack Compose · Stripe Terminal
Retail POS · iPad · iPhone · Stripe S710 · Desktop
u.POSは、iPad・iPhone・Stripe決済端末・PCで、同じ商品・同じ在庫・同じ売上で販売できる店舗向けPOSです。決済はサーバーが確定し、運営は管理画面ひとつで完結します。
Platforms
すべてのアプリが同じAPIと同じデザインシステムを使います。カウンターはiPad、ポップアップはiPhoneや端末1台、事務所はPC — 組み合わせても売上と在庫はひとつにまとまります。
Stripe決済端末の上で直接動くPOS。商品選択からカード決済、レシートまで片手で完結します。
Kotlin · Jetpack Compose · Stripe Terminal
カウンター向けの横画面。商品とカートをひと目で。
ポップアップ・移動販売向け。iPadと同じ機能を縦画面で。
PCレジ向け。バーコードスキャナーとキーボードで素早く。
運営のすべてをブラウザで。
Payment flow
アプリの画面ではなく、サーバーがStripeの署名付き通知で決済を確認してからレシートを印刷します。途中でアプリが終了しても注文は続きから復旧します。
拠点別の商品・価格・販売可能数をサーバーから取得します。
POSサーバーの価格で再計算し、すべてのSKUの在庫を一度に引き当てます。
ServerStripeリーダーでカードを受け付けるか、お預かり金額とお釣りで現金決済。
POS · ReaderWebhookの署名を検証してpaidを確定し、引当在庫を販売に切り替えます。
Server確定したレシートを店舗のプリンターへ。日本語・韓国語・QRもそのまま。
POS · Printerお渡し確認の後、売上・照合・レポートは管理画面で。
Admin冪等処理 同じリクエストが二度届いても、決済と在庫は一度だけ反映されます。アプリのタイムアウトを失敗とは見なしません。
Features
Stripe Terminal S700・S710・WisePOS E。拒否やキャンセル時は同じ決済をもう一度受け付けます。
お預かり金額・お釣りの計算、準備金・入出金の記録と理論残高。
Bluetooth・LAN・OSプリンター。画像で印刷するため、機種を問わず日本語・韓国語が印刷できます。
宛名・但し書きを入力、再発行は控え番号を付けて履歴で管理。
レシートのQRを読み取り、品目を選んで全額・一部返金。マネージャー権限に限定。
注文時に引当、決済時に販売へ。入庫・棚卸・移動はすべて台帳に残ります。
拠点・期間別の売上とCSV、閲覧専用の共有リンクで関係者とすぐ共有。
管理者・マネージャー・スタッフのロール、登録端末のみログイン、管理者の2段階認証、監査ログ。
Architecture
Cloudflare Workersで、世界中どこからでも近い場所から応答します。
Webhookをまず保存し、キューと定期ジョブが再処理とStripeとの状態照合を担います。
ひとつのOpenAPI契約で、すべてのアプリと管理画面が同じデータを扱います。
Clients
FAQ
iPad(横画面)、iPhone(縦画面)、Stripe Reader S700・S710決済端末(端末上で直接動作)、macOS・Windowsのデスクトップで販売でき、運営管理はブラウザの管理画面で行います。すべての端末が同じ商品・在庫・売上データを使います。
Stripe Terminalリーダー(S700・S710・WisePOS E)によるカード決済と現金決済に対応しています。現金はお預かり金額とお釣りを計算し、準備金・入金・出金と理論残高をレジ画面で管理します。
決済はアプリではなく、サーバーがStripeの署名付き通知を検証して確定します。アプリが終了したりネットワークが切れても注文はサーバーに残り、再接続すると続きから復旧します。同じリクエストが二度届いても決済と在庫は一度だけ反映されます。カード決済はオンライン時のみ利用できます。
ESC/POS対応のサーマルレシートプリンターを、Bluetooth、LAN(ポート9100)、PCのOSプリンタードライバーで接続できます。レシートを画像として描画して印刷するため、機種に関係なく日本語・韓国語・QRコードがそのまま印刷されます。
はい。決済完了画面で宛名と但し書きを入力して領収証を発行でき、再発行時は控え番号を付けて履歴として管理します。発行履歴と取消は管理画面で確認できます。
拠点ごとにSKUの在庫と価格を持ちます。注文時に在庫を引き当て、決済が確定すると販売に切り替わり、入庫・棚卸・移動はすべて在庫台帳に記録されます。
管理者・マネージャー・スタッフの3つのロールがあり、返金はマネージャー以上のみ可能です。管理画面に登録された端末だけがPOSにログインでき、管理者アカウントは認証アプリによる2段階認証を利用でき、主な操作は監査ログに残ります。
Tech stack
Get started
端末の登録から商品・価格の設定まで、管理画面から始められます。導入のご相談は下記までお問い合わせください。